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Mar 13, 2018 - 2 minute read - Comments - Go

Go by Examples

以下、スキを見て云々するのに良いボリュームなのでコード見てふむふむと言ってるのですが、コメントを控えておくことにしようかなと思った次第す。

とりあえず先頭から確認していきます。

Values

  • ’+’ で互いに連結できる文字列 (“go” + “lang”)
  • 数値型の例
  • boolean の操作

Variables

  • ‘var’ は一つ以上の変数を定義
  • 一度に複数の変数定義が可能
    • var b, c int = 1, 2
  • 初期化で型推論
    • var d = true
  • 初期化略な変数定義はゼロ値
  • ‘:=’ は変数定義と初期化の shorthand (下の例は var f string = "short")
    • `f := “short”

Constant

  • ‘const’ ステートメントは ‘var’ ステートメントが書ける場所ならどこでも書ける
  • 定数式は任意の制度で算術演算を行ないます
  • 数値定数は明示的なキャストなどで指定されるまでは型を持たない
  • 数値には、変数の代入や関数呼び出しなど、コンテキストを必要とするコンテキストで使用することで、型を指定できます。 たとえば、math.Sinfloat64 を想定しています。

For

  • 一番基本的なタイプ
    • for i <= 3 {
  • クラシックな initial/condition/after for
  • 条件なしの for 'はループから中断するか、または関数から returnするまで繰り返しループします。
  • ループの次の繰り返しに ‘continue’ することもできる

If-Else

  • 基本的な例
  • else なしの if が使える
  • ステートメントは条件に先行することができます。 このステートメントで宣言された変数は、すべてのブランチで使用できます。

最後のやつ、以下な式が記載されています。

    if num := 9; num < 0 {
        fmt.Println(num, "is negative")
    } else if num < 10 {
        fmt.Println(num, "has 1 digit")
    } else {
        fmt.Println(num, "has multiple digits")
    }

ばたばた状態なので

今日はここでエントリ投入を。

ウッドガスストーブ Go by Examples (2)

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